農畜産物市場論研究室

農畜産物市場論研究室 今日の市場経済では、大量性や効率性が至上命題であり、このことは農産物の生産・流通・消費のあり方をも方向づけ、わが国は市場経済発展の頂点に立つに至っています。しかも巨額の貿易黒字と極端に低い食料自給率の並存という経済構造をも生み出しました。当研究室では、グローバルな視野から市場経済や農産物貿易分野などを考案・研究しています

研究者プロフィール

氏名 農畜産物市場論研究室 あいはらはるとも
相原晴伴
教授
担当科目 調査実習 卒業論文 専門ゼミナールⅠ 専門ゼミナールⅢ 農畜産物市場論 基礎演習 I 農業市場論 キャリアデザインⅠ 専門ゼミナールⅡ 専門ゼミナールⅣ 循環農学概論 アグリビジネス論 農業経済学演習 情報処理基礎演習
プロフィール 出身地・出身高校:福島県・県立福島高校
出身大学・最終学歴:北海道大学・同大学大学院
その他(所属・受賞) エクステンション活動:日本農業経済学会会員、日本農業市場学会会員、北海道農業経済学会会員、協同組合学会会員

研究データ

氏名 農畜産物市場論研究室 あいはらはるとも
相原晴伴
教授
研究テーマ ●系統農協の米販売対応
●酒造好適米の生産と流通
研究実績 ●「流通再編下における系統農協の米販売機能に関する研究」(北海道大学博士論文)
●「単位農協による米直接販売の意義と限界」(『北海道農業経済研究』)

研究室だより

1999年4月より、相原晴伴講師が担当。1999年度のゼミでは、佐伯尚美『農業経済学講義』(東大出版会)を輪読。

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