地域環境保全学研究室

地域環境保全学研究室 北海道の原生的な自然や人里の身近な自然をフィールドにして、森林や野生生物の生態・保全に関する調査研究を進めます。自然に対する豊かな感性と科学的な知識を養い、自然環境保全に携わる人材育成を目指します。

研究者プロフィール

氏名 地域環境保全学研究室 みやきまさみ
宮木雅美
教授
担当科目 卒業論文 専門ゼミナールⅠ 専門ゼミナールⅢ 生息地保全管理論 森林フィールド実習 生物分類学 自然環境学実験・実習 専門ゼミナールⅡ 専門ゼミナールⅣ
プロフィール 出身地・出身高校:京都市・京都府立嵯峨野高校出身大学:大阪市立大学理学部 東京農工大学大学院林学科修士課程
経歴:北海道浦河林務署 林業試験場造林部 北海道環境科学研究センター自然環境部
その他(所属・受賞) 日本生態学会会員 日本森林学会会員 日本哺乳類学会会員 日本野生生物保護学会会員 北方林業会会員 江別市緑化推進委員会委員
氏名 地域環境保全学研究室

担当科目 準備中
プロフィール 準備中
その他(所属・受賞) 準備中

研究データ

氏名 地域環境保全学研究室 みやきまさみ
宮木雅美
教授
研究テーマ ●地域における自然環境の保全・復元
●野生生物の生息地管理
●希少植物の保全
●外来種の生態と防除 等変遷(共同研究)
研究実績 ●江別市の自然を訪ねる(共著 2003 江別市教育委員会)
●Summer forage biomass and the importance of litterfall for a high-density sika deer population. (2004 Ecological Research. 19:405-409)
●知床を対象とした生態系管理としてのシカ管理の試み(共著 2004保全生態学研究. 9: 193-202.)
●エゾシカの保全と管理(共著 2006 北大出版会)
●石狩浜の海岸植生衰退と砂の移動量との関係.(2007北海道環境科学研究センター所報.33: 39-43.)
●エゾシカの増加が洞爺湖中島の維管束植物相に与えた影響.(共著 2007 野生生物保護 11. 43-66.)
●Shift to litterfall as year-round forage for sika deer after a population crash (2008 In: Sika Deer: Biology and Management of Native and Introduced Populations. Springer.)
●The Dynamics of forest stands affected by sika deer on Nakanoshima Island - Change of size structure similar to the thinning effect -. (2008 In: Sika Deer: Biology and Management of Native and Introduced Populations. Springer.)
●海岸砂丘における海浜植物の分布と砂の堆積量.(2008 菩多尼訶(ボタニカ).26: 8-15.)
氏名 地域環境保全学研究室

研究テーマ 準備中
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