食品加工学研究室

食品加工学研究室 加工技術の進歩と社会や個人のニーズの変化に伴い様々な加工食品が製造されています。当研究室は、食品素材が有する物理学的、化学的、生物学的な基本性状を理解し食品の持つ栄養性や嗜好性、機能性に及ぼす加工工程の影響や食品中のアレルゲンタンパク質の特徴とアレルゲン性低下方法等について、牛乳・乳製品を主素材として研究しています。

研究者プロフィール

氏名 食品加工学研究室 たけだやすゆき
竹田保之
教授・食と健康学類長
担当科目 基礎演習 I 卒業論文 専門ゼミナールⅠ 専門ゼミナールⅢ 食品加工学実習 乳製品製造学 基礎演習 II 専門ゼミナールⅡ 専門ゼミナールⅣ 食品と免疫 乳利用学実習 乳肉製造学実習 食品学実験・実習 I 食品加工学 乳科学 食品機能科学総合実験 食品開発学総合実験
プロフィール 出身高校:北海道札幌南高校
最終学歴:北海道大学大学院農芸化学専攻
その他(所属・受賞) エクステンション活動:日本農芸化学会会員、他
氏名 食品加工学研究室

担当科目 準備中
プロフィール 準備中
その他(所属・受賞) 準備中

研究データ

氏名 食品加工学研究室 たけだやすゆき
竹田保之
教授・食と健康学類長
研究テーマ ●乳成分、乳酸菌および乳製品の機能性とその応用に関する研究
研究実績 ●Analysis of effect of T cells against murine syngeneic tumor Meth A in mice orally administered with antitumor polysaccharide SPR-901, 共著(英文), 1994年, Cancer Immunol. Immunother., 38:143-148.
●Effect of anti-tumor polysaccharide SPR-901 on antitumor activity in combination with 5-FU, 共著(英文), 1994年, Int. J. Immunopharmac., 16(2):163-170.
●Biliary secretion of antibody to dextran following oral immunization with dextran B512, 共著(英文), 1995年, Immunopharmacology, 29:251-259.
●Lactococcus lactis subsp. lactisのチラミン生合成におよぼす培養条件の影響, 1997年8月,日本畜産学会大会(帯広)
●Enterococcus faeciumの菌体外多糖の精製とその特性, 1999年4月,日本農芸化学会1999年度大会(福岡)
氏名 食品加工学研究室

研究テーマ 準備中
研究実績 準備中

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