動物生殖学研究室

動物生殖学研究室(中田健)

現在、研究室情報を整備しています。少々お待ちください。


栽培学研究室

栽培学研究室(亀岡笑)

現在、研究室情報を整備しています。少々お待ちください。


植物病理学研究室

植物病理学研究室(薦田優香)

現在、研究室情報を整備しています。少々お待ちください。


伴侶動物内科学Ⅱユニット

伴侶動物内科学Ⅱユニット(堀泰智/玉本隆司)

学部学生は6年生3名、5年生5名が在席しています。また、内科診療科として、研修医2名が在席しています。


食品衛生学ユニット

食品衛生学ユニット(田村豊/臼井優)

食品衛生学ユニットは、新しい教育ユニットとして2008年4月に誕生しました。われわれ人間が健康で生活するために、食品は必要で不可欠なものです。食品が人に健康被害を引き起こさないことや、食品としての品質...


食物利用学研究室

食物利用学研究室(宮崎早花)

地域で生産される食材や未利用資源・新規食材を活用して製品になるまでが研究テーマです。時には農家や乳製品工場などの現地を訪問し、実際に携わっている方々の生の声を聞いてその食品素材が生まれた地域のバックグ...


中小家畜飼養学研究室

中小家畜飼養学研究室(山田未知)

戦後の畜産物の消費拡大は、日本が長寿大国となったことと深くかかわっています。豚は年間2回以上、一回の分娩で10頭前後の子豚を生産し、生後約6ヶ月という短期間で肥育され豚肉となります。また鶏肉を生産する...


応用微生物学研究室

応用微生物学研究室(山口昭弘/村松圭)

応用微生物学研究室は、2016年4月現在、専任教員2名、修士2年1名(留学生)、4年生14名、3年生15名の合計32名の大所帯です。本研究室の学生は,有用微生物の探索や道産機能性食材の発酵による機能性...


食品衛生学研究室

食品衛生学研究室(山口昭弘)

機能性食材や発酵食品に備わった、病原性微生物に対する殺菌・静菌作用から生体防御系活性化作用まで、道産食材の有効利用を目指した研究を行っています。


家畜遺伝学

家畜遺伝学(天野朋子)

家畜の群れの中には、他の個体よりも乳量や肉質に優れ、病気にかかりにくいなど、優れた形質を持つものが存在します。こうした形質の違いは、多くの場合、個体間のDNAの差異(多型)と関係しています。この研究室...


このページのTOPへ戻る